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Exclusive

東京|日本橋

思いのままに楽しむ金継ぎ体験で大切な品に新たな魅力を宿す −日本橋「EnCounter」にて−

催行予定なし

こちらの体験は開催を終了しております。読み物としてお楽しみください。

「金継ぎの柳家」主宰・柳澤綾佳氏に教わるやさしい金継ぎ講座。食器だけでなく、花器や人形、箱、アクセサリーなどの修復も可能な自由度の高い体験です。

伝統的な本漆、モダンな新漆、どちらもセレクト可能。漆で絵を描いて新たな魅力を生み出すこともできます。大切なものを美しく昇華させ、使い続ける喜びを体感しましょう。

会場は、東京・日本橋の「EnCounter by Otonami」です。

※ご自身の修復したい品をお持ちいただくプランです。

※漆の種類は体験当日に選択します。本漆にて修復の場合は、複数回(目安として4回〜)にわたってご参加いただきます。新漆での修復は、1回のご参加で完成を目指します。

※EnCounter by Otonamiで開催するその他のプランはこちらよりご覧いただけます。

7,100円〜(名/税込)

1〜7名

約90分

Supported by

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柳澤綾佳
- 「金継ぎの柳家」主宰 -

“生活の中のアート”をテーマに作品制作を行うなかで金継ぎと出会い、魅了される。「身のまわりのものをつくり、直す暮らし」は人の心を満たすとの想いから、2018年より各地でワークショップを開催している。

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EnCounter by Otonami

2025年12月、文化と人が交わる東京・日本橋にオープン。「作り手とゲストが向かい合い、学びや語らいを楽しめる場」をコンセプトに、一期一会のプランを届ける。「EnCounter」という名前には、encounter(出会い)、人と人、文化と文化をつなぐ縁(en)、カウンター越しに向かい合う時間(counter)という意味が込められている。

Concept

陶磁器への金継ぎはもちろん、漆器、ガラス、クリスタル、木など、様々な素材を受け入れるおおらかさが本体験の魅力。数多くの講座を主催する柳澤氏が、持ち込んだ品にあわせた修復方法や相性の良い漆を提案します。

仕上げの粉は真鍮粉・錫粉・アルミ粉・本金粉・銀粉からセレクト可能(※)。粉を蒔かず、色漆で仕上げるのも素敵です。

壊れた後も手放せなかった大切な品を、唯一無二の作品へと生まれ変わらせましょう。

※本金粉・銀粉はオプション(有料)となります。

Gallery

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制作中のイメージ

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オプションで制作できるアクセサリーは、パーツを付けずに箸置きとして完成させることも可能(別途料金がかかります)

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開催場所

EnCounter by Otonami


〒103-0023 東京都中央区日本橋本町1丁目4−2
・東京メトロ 三越前駅(A4出口)より徒歩約3分
・東京メトロ 日本橋駅(B12出口)より徒歩約8分