京都の老舗金物卸「河長」のギャラリーで職人と共に豆皿制作の体験記
お香立ての豆皿作り
豆皿の大きさの銅板をたたいて、模様をつけ、やすりで削ったり、洗ってツヤを出したりして、豆皿を完成させました。お香立ては様々な装具品から好きなものを選んで、重ねたり、飾りとして豆皿に置いてみたりして、豆皿に似合うものを選びました。 銅板をたたいてる間は、他のことを考えることなく、自分の豆皿に集中して、1つのことに向き合う貴重な体験でした。 説明もわかりやすく、普段の生活にも役立つ装具品のことが書いてある本も頂戴し、途中、お茶も出してくださり、至れり尽くせりの会場でした。
H.T女性
50代初参加3名
体験日:2026年7月30日
銅板を叩いて叩いて、模様をつけていくことが無心になってできました。こうしたいという質問にも丁寧にこたえていただき、満足のいく仕上がりになりました。
T.M女性
50代初参加1名
体験日:2026年9月17日
今まで知らなかったものづくりの世界を楽しむことが出来ました。とてもわかりやすい指導をしていただき、大変満足のいく作品が出来上がりました。
H.Y女性
60代初参加2名
体験日:2026年8月12日
豆皿(お香立て)制作
担当の職人さんに、丁寧なご説明とご指導をしていただきました。そのお陰で、満足できる仕上がりで、とても充実した時間を過ごすことができました。
H.T女性
60代初参加2名
体験日:2026年6月10日
楽しかった
とても丁寧にご対応いただき、楽しく体験させていただきました。大切に使わせていただきます。
T.M女性
50代初参加1名
体験日:2026年5月28日