京都の食文化の奥深さと繊細さ
『京しずく』で日本料理の奥深さと繊細な美意識に触れる大変貴重なひとときを過ごしました。 普段なかなか知ることのできない、出汁の取り方や高野豆腐の調理法、もみじ鯛の松皮造り、など料理の技術や工夫を学ぶことができました。 また、一品一品に季節感と細やかな心配りが感じられ、湯炊きご飯から蒸しカステラまで目でも舌でも楽しませていただきました。 今度、自宅でも教えていただいた『高野豆腐』や『湯炊きご飯』を作ってみたいと思います。 日本料理の素晴らしさを改めて実感するとともに、毎日の生活に取り入れながら食文化を大切にしていきたいです。 貴重な体験をどうもありがとうございました😊
体験日:2026年10月14日