
金継ぎの体験一覧
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金継ぎで選ばれているとっておきの体験
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満足度の高い金継ぎ体験
実際に参加された皆様から特に高い口コミ評価をいただいた、満足度の高い金継ぎプランをご紹介します。本漆を用いた本格的な金継ぎから初心者でも手軽に楽しめるモダンな金継ぎまで、確かな満足感を得られる質の高い時間を、心ゆくまでお愉しみください。
- 京都「鹿田喜造漆店」で金継ぎ体験 2種類の修復技法を学ぶ
- 京都の漆工芸工房「表望堂」で蒔絵師に学ぶ金継ぎ体験
- 「仏蘭西料亭 横濱元町霧笛楼」貸切で行う金継ぎ体験 ランチコース付き
- 器のプロに学ぶ現代風金継ぎ体験と和食器講座 南青山のギャラリーにて
- 「芝パークホテル」季節のアフタヌーンティーを楽しむ 金継ぎ体験付き
お客様の声
Otonamiの体験に参加されたお客様から届いたリアルな口コミ・感想をご紹介します。大切な器を自分の手で修復できた感動や、職人の丁寧な指導による仕上がりの満足感など、生の声を集めました。自分にぴったりの体験プランを選ぶ参考にしてみてください。
- 丸の内「Otonami Lounge Tokyo」での金継ぎ体験に参加
「今まで割れたお箸置きなど、ボンドで修復したことはありますが、くっついても割れてしまった残念なものにしかなりませんでした。今回、どうしても修復したいカップを持ち込み、初めての金継ぎを習う事ができました。無事に修復できたカップは、残念な物ではなく、愛着が湧く作品に仕上がりました。手をかけると、自分の気持ちも変わってくるのが面白かったです。楽しい体験でした。ありがとうございます。」(60代 女性) - 丸の内「Otonami Lounge Tokyo」での金継ぎ体験に参加
「朱漆に雲母が舞う中でキラキラの神秘的な空間でした。一緒に受講なさっている方とワクワクドキドキきゅんきゅんしました。先生が励ましてくださり内側からあたたかくなれます。器に新たな息吹きと新たな愛着を感じています。欠けを治せて嬉しい限りです。甦ること見違えること教えてくださりありがとうございます。」(40代 女性) - 等々力「工芸スタジオチルコロ」での金継ぎ体験に参加
「漆が固まるには湿度が必要だということ、輪島の漆塗りの工房などに室があるのは知っていましたが、完成までに何日も湿度のある所に置いて、手間がかかるものなのだなぁ、と。こうして、気に入っているもの古いものを大切に使う事に意義を感じましたし、金継ぎされているもののほうが価値が出るんじゃないか、とも思わせてくれました。 年をとって、器を割ってしまう事がほとんどなくなったけれど、新しいものを割ってまでもまたやりたくなります。 それがその器のチャームポイントになる気がして、修理キットも買ってしまいました。 是非、忘れない内にまた挑戦します。」(60代 女性) - 「芝パークホテル」での金継ぎ体験に参加
「金継ぎという日本文化を少しだけでも体験してみたい、と思い友人と2人で参加させていただきました。先生のお話がとても楽しく、金継ぎだけではなく他の日本文化との関わりなど、興味深いお話しを聞かせていただきました。自分の時間が少しずつ取れるようになってきたので、日本の文化をもっと勉強していきたいです。」(50代 女性)
おすすめコンテンツ
本格金継ぎから簡易金継ぎ、モダン金継ぎまで。スタイルで選べる「金継ぎ特集」
1日完結で完成する手軽なプランから、複数回にわたって器とじっくり向き合うプランまで豊富にご紹介する金継ぎのおすすめ体験特集。ご自身の目的やスケジュールにぴったりの体験スタイルを見つけるヒントとしてご活用ください。

▼「自分だけの景色を描く金継ぎ体験特集」はこちら
https://otonami.jp/features/kintsugi/
金継ぎの魅力と基礎知識を紐解く「大人の“はじめて”体験帖」
割れや欠けを景色として愛でる金継ぎ。「大人の“はじめて”体験帖」は、金継ぎの基礎知識や修復工程、職人の想いをまとめた初心者向けのコンテンツ。金継ぎ師からのあたたかなメッセージや、はじめて金継ぎに挑戦された方のリアルな体験談もご紹介しています。

▼大人の“はじめて”体験帖「金継ぎが伝える、再生のやさしいかたち。」はこちら
https://otonami.jp/features/taikencho-kintsugi/
よくあるご質問
Q:金継ぎは初心者でもできますか?
A:はい、特別な知識や技術がなくても安心してご参加いただけます。Otonamiの金継ぎ体験は少人数制を中心に開催しており、経験豊富な講師や職人が道具の使い方から工程のコツまで丁寧にサポートします。金継ぎにはじめて挑戦される方にも人気の高い体験です。
Q:割れた器の持参は必要ですか?
A:体験プランによって異なります。ご自宅のお気に入りの器を持ち込んで修復できる体験のほか、会場に用意された器を使用する手ぶら参加可能な体験もあります。詳細は各プランのページをご確認ください。
Q:修復した器は食器として使えますか?
A:使用する材料や修復手順によって異なります。各プランのページにてご確認いただくか、体験主催者へお問い合わせください。
Q:所要時間と料金の目安は?
A:1回完結型のワークショップの場合、所要時間は1.5〜2.5時間程度、料金は6,000円〜15,000円前後が目安です。使用する漆の種類や仕上げの金属粉、修復する器のサイズ、完成までの回数によって異なります。各プランのページをご確認ください。
Q:何回通う必要がありますか?
A:体験スタイルによって異なります。1日で手軽に体験できる「1回完結型」のプランと、本漆を乾燥させながら本格的に仕上げる「複数回講座」があります。ご自身の目的やスケジュール、修復したい器の状態に合わせてお選びください。





