仕上げまで出来ました!
何度かレッスンを受け、今日、器の一つに真鍮で仕上げが出来ました。金継ぎというと、割れたところが金色になっているもの、と思い込んでいましたが、黒い錆漆のままでも、紅柄の赤でも、「その器に合っていることが重要」で「引き算の美しさが大切」ということを先生から学びました。
O.T女性
60代7回目の参加1名
体験日:2026年9月11日
何度かレッスンを受け、今日、器の一つに真鍮で仕上げが出来ました。金継ぎというと、割れたところが金色になっているもの、と思い込んでいましたが、黒い錆漆のままでも、紅柄の赤でも、「その器に合っていることが重要」で「引き算の美しさが大切」ということを先生から学びました。
体験日:2026年9月11日
今日で、繕いたかった陶器は完成形までたどり着きました。一言で「金継ぎ」といっても様々なやり方があることがわかり、実りある体験になりました。ありがとうございました。また繕いたいものが出てきましたら、撫子先生のレッスンを選びたいと思います。
体験日:2026年9月24日