作りたくなりました!
難しそうな鯛の昆布締めをわかりやすく説明してくださり、自分でもやってみたくなりました。一緒にいただいたご飯もものすごく美味しくて自分でも作ってみたくなり懐石料理が身近に思えました。大将のお話も楽しく説得力があり、共に働く奥様との絶妙なコンビで段取りよく進められていました。また次回も楽しみです。
体験日:2026年10月23日
難しそうな鯛の昆布締めをわかりやすく説明してくださり、自分でもやってみたくなりました。一緒にいただいたご飯もものすごく美味しくて自分でも作ってみたくなり懐石料理が身近に思えました。大将のお話も楽しく説得力があり、共に働く奥様との絶妙なコンビで段取りよく進められていました。また次回も楽しみです。
体験日:2026年10月23日
otonamiの講座、初参加でした。 茶道に縁があり、茶懐石に興味を持っております。 木挽町大野のご亭主が長年において培われた「これぞ」という厳選の食材・食材達の響き合い、、 一椀の味噌汁がこれほどの工程をたどる奥深いものとは驚きでした。 お茶席では、普段なかなかお目にかかれない茶碗も拝見できました。 充実した時間をありがとうございました。
体験日:2026年9月28日
何も知識のない初心者ですが、素敵なご夫婦に優しく教えていただきました。 ご主人の体験談から、食材のこと、お料理のことまで惜しみなく語っていただき、他では聞けないとても貴重なお話でした。 お茶室もとても素敵な空間で、最後まで心温まるおもてなしでした。 また他の回にもぜひ伺いたいと思います。
体験日:2026年9月6日
茶懐石のことは何も知らず気楽に予約して参加しました。 懐石とは何かというお話から始まり、お箸の上げ下げ等のお作法を教わり、茶懐石をいただきながら実践をします。 本当に美味しかったです。お料理目的でまたお伺いしたいくらいです。 いただき終わって美味しかったなと思っていたところ、2階の茶の間(すごかったでふ)へ案内され、お点前を頂戴しました。 とても贅沢で満たされた体験でした。ありがとうございます。
体験日:2026年8月12日
茶道をベースにした“会席”本来のルーツや、そこから現在の一般的な懐石料理へ至る変遷まで、丁寧な解説を伺いながら、美味しいお料理とお茶を楽しむ贅沢な時間でした。 一汁三菜を基本とした茶懐石だけでなく、食後には京都ご出身の奥様がその場で仕立てる本格的なところてんの甘味、さらに「香煎」という特別なお湯もいただきました。 もうお開きかと思った頃、最後は江戸ご出身の店主が二階の茶室へ案内してくださり、本格的な裏千家のお点前を披露。 料理、空間、所作、器、そして会話まで―― “本物の和”を静かに積み重ねた、とても豊かな体験でした。
体験日:2026年5月20日
本日は参加させて頂きありがとうございました 茶懐石をお店で出されるという形が初めてでしたので、とても興味深かったです 一つ一つ丁寧に作られていらして、本当に優雅な時間を過ごさせて頂きました 後半、ご亭主よりお茶のお点前を拝見し、また素晴らしいお道具にも触れ、何とも充実した時間を過ごさせて頂きました 誠にありがとうございました
体験日:2026年8月12日
海の物は「カラスミ」選び方、形の整え方、切り方、保存の仕方など、分かりやすく教えて頂きました。山の物は「そら豆とスナップエンドウ」ちょうど良い焼き加減、茹で加減を音を聞き分けて火を止める。 講習後に、美味しいカラスミと無農薬の新鮮なそら豆・スナップエンドウを炊き立てご飯や香の物と頂きましたが、身体に染み渡る美味しさでした。そら豆の焼き加減も実際に目の前で見せて頂き、焼き具合が良く分かりました。
体験日:2026年6月2日
参加前はルールやマナーなどをしっかり頭に入れないといけないのかと少し緊張しておりましたが、正式なやり方についても説明はありながら、実際の体験としては堅苦しくなく、季節や素材を楽しむ、その時間を共有した方々と心地よく過ごす、ということが大切なのだなと感じられる良い時間でした。
体験日:2026年2月8日