「とくなが美術」の美術商と巡るオークションの下見会 特別ツアーの体験記
日の目を見る
作品の出自、製作年代、額装とその作成元(表装の作成元)、画材、裏書き、箱と箱書、汚れ… それとその作品の購入者の存在があって初めて作品は日の目を見る、そんな壮大なストーリーを知りました。
体験日:2026年10月1日
眼から鱗
就活を始めたばかりで手元にある絵画に関して何を何処から始めて良いやらでしたが オークションの仕組みをユーモアたっぷりにご指導下さり楽しく大変勉強になりました
体験日:2026年10月1日
美術業界の裏がのぞけて興味深い
美術品の価格が、純粋に芸術的価値とは別の見方できまることがわかって、興味深いツアーでした。案内してくださった美術商の方はとても知識が豊富で説明もわかりやすく、素人の質問にも丁寧に答えてくださいました。
体験日:2026年9月30日
オークションの下見会
一般人でもオークションの下見会場に普通に入ることができることに驚きました。著名作家の作品が思った以上に手の届く価格から提示されていて、購入意欲も刺激されました。ありがとうございました。
体験日:2026年9月30日
オークションという視点で絵画などをみることの面白さ。
すぐ間近に美術作品を見ることができて、充実した時間でした。作品を見極めるポイントも色々レクチャーしていただき面白かったです。今度のオークションカタログももらえてハッピー。
体験日:2026年9月30日
美術作品の見方
オークション会場の下見見学は初めての体験でした。 徳永先生のお話のテンポも良く、はじめて知る知識がたくさんあり大変有意義な楽しい時間でした。 ありがとうございました。
体験日:2026年10月1日
美術商と巡るオークション下見会特別ツアー
絵画を鑑賞する「観る」ではなく、市場価値を基準にして「視る」という趣旨が興味深い。 膨大な数の作品を、これ以上ないほど間近で見られる機会は得難い経験となった。 また、ナビゲーターの徳永氏の、打てば響くような質問に対する回答は、明快で気持ち良い。 機会があれば、また参加したい企画。
体験日:2026年9月30日
オークション下見会初参加
買い付けの際の着眼点を詳しく説明していただきました。掛け軸についての説明がとても勉強になりました。オークションのためにスタンバイしている作品群を観る初めての機会にワクワクしました。
体験日:2026年9月30日