秋色深まる、実りのひととき。
新着体験のお知らせ −10月−
10月の和風月名は「神無月」。
八百万(やおよろず)の神様が年に一度、
各地から出雲の国に集うことからそう呼ばれたのだとか。
Otonamiでは新たに、
ホテルでの優雅なアフタヌーンティーや、
自ら手がけた器にお花をいけるいけばな教室など
魅力的なプランが続々とリリースしています。
私たちも神様と同じように、
どこからか届く金木犀の香りを楽しみながら
心華やぐ体験の旅へと出かけましょう。

秋色深まる、実りのひととき。
新着体験のお知らせ −10月−

¥10,000〜
都心にある老舗ホテル「芝パークホテル」にて、日本の伝統文化に触れるプラン。歴史や文化を感じられる芝という地に佇む同ホテルのコンセプトは、「人、街、歴史をつなぐLibrary Hotel」。本体験では、伝統技術である金継ぎと、日本文化の魅力を伝える展示のテーマに合わせた季節のアフタヌーンティーをお楽しみいただけます。



¥18,300〜
東京・港区の緑豊かな青山通り沿いに建つ、いけばな草月流の本部「草月会館」。陶磁器作家とともに土に向き合い、花器やオブジェなどを自由な発想で作陶します。後日、焼きあがった花器を使っていけばなレッスンを体験。講師による丁寧なレクチャーから、型にとらわれないのびやかな草月のいけばなを学びましょう。完成後には講師からの講評付き。内に秘めた想いを花に託す、優しい時間をお過ごしください。



¥11,000〜
1923(大正12)年に「漆器問屋 武藤三郎商店」として創業した「器 日本橋 夢東 本店」。職人によって生み出されたつややかな商品が並ぶショールームで、日本の伝統工芸のひとつ、蒔絵を学びます。本体験では、漆の代わりに肌がかぶれにくいカシュー塗料で模様を描き、蒔絵粉を蒔いて色合いを表現。比較的手間が少なく挑戦しやすい平蒔絵を通して、日本古来の伝統工芸を身近に感じられます。











